→ 学内ネットワークからのみ閲覧可

Home > こんな時どうする?

こんな時どうする?

1利用者番号や千葉大メールアドレスを忘れた…

学内にいる場合
パスワードが分かっている場合は、学内ネットワークにつながった機器より、 アカウント調査を利用して調べることができます。パスワードはMoodleや学生ポータル、Office365などと共通です。
学外にいる場合
学外にいて、利用者番号や千葉大メールアドレスを忘れた場合は、利用可能なメールアドレス(Gmail等)から情報戦略機構へお問い合わせ下さい。
【問合せ先メールアドレス】 info_cudtec●ml.chiba-u.jp(●→@へ変更してください。)
件名: 【問い合わせ】利用者番号(千葉大メールアドレス)
本文: 利用者番号(千葉大メールアドレス)をご教示願います。
   千葉大学職員(学生)番号/〇〇〇〇
   氏名/〇〇〇〇
   所属部局(千葉大学)/〇〇〇〇
   (担当授業名)/〇〇〇〇
※千葉大メールアドレスがわからない場合は、学生証または職員証の写真を添付してください。

2ログイン用IDがわからない…

学内にいる場合
学内ネットワークにつながった機器より、 統合認証システムに掲載している内容を確認してください。
システムごとのログイン用IDと、それぞれのシステムの管理者が確認できます。
ログイン用IDはシステムごとに異なっていても、パスワードは共通です。
学外にいる場合
学外にいて、システムへのログイン用IDがわかない場合は、情報戦略機構へお問い合わせ下さい。但し、統合認証システムでパスワードを管理しているシステムに限ります。 また、Google Workspace(旧G Suite)やOffice365やウイルス対策ソフト等、情報戦略機構で管理していないシステムに関しては、内容に関する問い合わせには回答できません。
【問合せ先メールアドレス】 info_cudtec●ml.chiba-u.jp(●→@へ変更してください。)
件名: 【問い合わせ】ログイン用IDについて
本文: ログイン用IDをご教示願います。
   千葉大学職員(学生)番号/〇〇〇〇
   氏名/〇〇〇〇
   利用したいシステム/〇〇〇〇
※千葉大メールもしくは千葉大学Gメールからメールを送信してください。

3パスワードを忘れた…

ワンタイムパスワード送付先を登録している場合
ワンタイムパスワード送付先を登録している場合は、どこからでも パスワード再設定を利用してパスワードを再設定できます。
ワンタイムパスワード送付先を登録していない場合
新たなパスワードを再発行します。
窓口で再発行
千葉大学の身分証(職員証・学生証)を窓口まで持参してください。本人確認後、その場でパスワードを再発行してお渡しします。
●情報戦略機構【西千葉】
●病院外来診療棟B1F システム運用係【亥鼻】
学内便で送付
学外にいる場合など、窓口に来れない場合は、利用可能なメールアドレス(Gmail等)から情報戦略機構へ再発行を依頼して下さい。メール確認後、新パスワードを学内便で送付します。お手元に届くまでに数日かかります。
【依頼先メールアドレス】 info_cudtec●ml.chiba-u.jp(●→@へ変更してください。)
件名: 【問い合わせ】パスワード再発行
本文: パスワードを忘失したため、再発行願います。
   氏名/〇〇〇〇
   千葉大学職員(学生)番号/〇〇〇〇
   所属部局(学部学科)/〇〇〇〇
   身分/〇〇〇〇
   連絡先/〇〇〇〇
   学内便送付先/〇〇〇〇
   ※職員証または学生証の写真を添付してください。

4学外から千葉大Webメールを見たい…

学外から統合認証システムやWebメールにログインする場合は、「利用者番号」+「パスワード」の他に、多要素認証(ワンタイムパスワード(OTP)メール送信/TOTP/マトリクスコードのいずれか)による2段階認証が必須となります。

多要素認証を使って学外からWebメールにログインする際の流れ

学外からの操作の大まかな流れは、以下の6コマ漫画でイメージしてください。
6koma

多要素認証のための事前設定

多要素認証(①OTPメール送信/②TOTP/③マトリクスコードのいずれか)のうち、どれを利用するかによって設定方法が異なります。以下の説明を参考に事前設定してください。
①OTPメール送信を利用する場合
ワンタイムパスワード利用設定を参考に事前登録します。
学外からの登録には、②TOTP、もしくは③マトリクスコードが利用可能な場合に限ります。
【ワンタイムパスワード利用Q&A】

②TOTPを利用する場合
TOTP利用設定を参考に事前登録します。
学外からの登録には、①OTPメール送信、もしくは③マトリクスコードが利用可能な場合に限ります。

③マトリクスコードを利用する場合
事前設定は必要ありません。
お手元の「情報基盤システム利用者番号通知書」にマトリックスコードが印刷されている場合は、それを利用します。
ご自身のマトリクスコードが不明な場合は、マトリクスコード確認を参考にマトリクスコードを確認します。
学外からの確認は、①OTPメール送信、もしくは②TOTPが利用可能な場合に限ります。

大学に当面来られなくて、多要素認証の事前設定ができない場合

「大学に当面来られなくて、多要素認証の事前設定ができない場合」はその旨記載したメールを利用可能なメールアドレス(Gmail等)から下記までお送り下さい。
返信にて以後の流れをご案内します。
【メール送信先】:info_cudtec●ml.chiba-u.jp(●→@へ変更してください。)
件名:多要素認証の事前設定について
本文:当面学内に行くことがないため、多要素認証の事前設定について案内願います。
    氏名/〇〇〇〇
    所属/〇〇学部〇〇学科
    千葉大メールアドレス/〇〇〇〇@chiba-u.jp

[参考] 学外からWebメールを開けなかった時のエラーメッセージ

  • 最初のログイン画面でのエラー(1) : ユーザ名かパスワードが違います。
    利用者番号か、パスワード違いです。最初のログインで入力するのは利用者番号と、統合認証パスワードです。 パスワードを自動入力している場合は、手動での入力をお試しください。

  • 最初のログイン画面でのエラー(2) : アカウントがロックされています。
    連続してログインに失敗したため、アカウントがロックされています。 ロックは小一時間で解除されます。

  • OTPメール送信後のエラー:システムエラーが発生しました。管理者にお問い合わせください。
    ワンタイムパスワード送付先メールアドレスが設定されていません。[統合認証システム利用者設定] にてOTP送付先のメールアドレスの登録を行う必要があります。

  • OTP入力後のエラー(1):入力されたOTPが正しくありません。
    (a)ワンタイムパスワードの入力間違いか、最新のワンタイムパスワードではない可能性があります。再認証をクリックしてOTP入力画面に戻って改めて最新のワンタイムパスワードを入力してください。
    (b)送付されたメールにワンタイムパスワードが正常に表示されないことがあるため、メールを読む方法を変えてみてください。アプリからWebメールなど。

  • OTP入力後のエラー(2):セッションの有効期限が切れています。再度ログインを行ってください。
    ブックマークやショートカットからログインをしている場合は、ブックマーク等のURLをhttps://cuacmsrv.chiba-u.jp/に変更をお願い致します。
    分からない場合は情報戦略機構ホームページからWebメールリンクでアクセスしてみてください。

[注意] 複数タブで別アカウントを閲覧することはできません

学外から千葉大Webメールを利用する場合、同じブラウザ上のタブで複数のアカウントを同時に開く(閲覧する)ことはできません。以下のいずれかの対応をお願いします。
①一度ログアウトして、ブラウザを再起動してから別のアカウントで改めてログインする。
②違うブランドのブラウザ(Edgeとchromeなど)を立ち上げ、それぞれ別々のアカウントでログインする。
③ブラウザのシークレットモードを使用する。(シークレットモードはブラウザによって使用方法が異なりますので、各自でお調べください。)

海外からメールソフトで千葉大メールを使うための事前設定

海外からメールソフトで千葉大メールを使うためには事前の設定が必要です。
こちらの、国外などでメールソフトを使用する場合(教職員のみ利用可)を参考にして、必ず海外渡航前に設定するようにしてください。

ご不明な点は、Email:info_cudtec●ml.chiba-u.jp (●→@に変えてください)へお問い合わせください。

5身分が変わってもこれまでのアカウントを使い続けたい…

情報戦略機構が発行するアカウント(利用者番号、千葉大メールアドレス)は本学に在籍しているなど利用要件を満たしていることが前提で利用できます。『学部から大学院』や『大学院から教職員』『非常勤から常勤』など本学内で身分の変更があった場合、変更後の身分に紐づいた新しいアカウントが配布されますが、身分変更前まで使用していたアカウントを継続し、使用することも可能です。(新しいアカウントは削除されます。)
ワンタイムパスワード送付先を登録している、もしくは学内にいる場合
ワンタイムパスワード送付先を登録している、もしくは学内にいる場合は、 アカウント継続を利用して身分変更前のアカウントの継続処理をすることができます。手続きが可能なのは、新しい身分に切り替わった日以降ですので、ご注意ください。
ワンタイムパスワード送付先を登録していない場合
学外にいてワンタイムパスワード送付先を登録していない場合は、利用可能なメールアドレス(Gmail等)から情報戦略機構へお問い合わせ下さい。
【問合せ先メールアドレス】 info_cudtec●ml.chiba-u.jp(●→@へ変更してください。)
件名: 【問い合わせ】アカウントの継続について
本文: 〇〇から△△へ身分が変更になりました。〇〇のアカウントを継続利用する方法をご教示願います。
   氏名/〇〇〇〇
   旧身分/〇〇〇〇
   旧所属部局(学部)/〇〇〇〇
   旧千葉大学職員(学生)番号/〇〇〇〇
   旧アカウント/〇〇〇〇
   新身分/△△△△
   新所属部局(学部)/△△△△
   新千葉大学職員(学生)番号/△△△△
   新アカウント/△△△△

6千葉大Webメールで転送設定したい…

下記マニュアルを参考にメールの転送設定をして下さい。
<千葉大メール転送設定>
転送設定
↑クリック
※PC版Webメールからのみ転送設定が可能です。
スマートフォン版Webメールからは設定ができませんので、ご注意ください。
転送の詳細についてには、下記マニュアルの155ページ「転送」の説明も併せてご覧下さい。
ユーザーズマニュアル
(PDFファイル全224ページ)
注:千葉大学Webメールシステムにおいて
利用しない機能についても掲載されています
 

PAGE TOP